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今日は餃子のレシピです。
皮から手作りです! 作り方も独特なんです。 ![]() ちょっと前にテレビに出ていた餃子がフランスパンの粉で皮を作って いて、パンの様な食感だ!と言っていたので、見様見真似で作ってみ ました! 続きをどうぞ! ■餃子の皮 フランスパン粉(リスドォル) ・・・250g 水 ・・・100cc 塩 ・・・2.5g 片栗粉(打ち粉) ・・・適宣 ■具 好みの餃子の具で良いです。 ここではうちの餃子の材料を。計量していなかったので詳細はまた次の 機会に・・・ 白菜 ・・・・ボウル1/2 キャベツ ・・・・ボウル1/4 ニラ ・・・・ボウル1/10 牛豚合挽き肉 ・・・・ボウル1/10 ニンニク ・・・・一片 しょうが ・・・・半片 黒コショウ ・・・・少々 ナツメグ ・・・・少々 砂糖 ・・・・少々 ※小さめのボウルで作っております。白菜キャベツは塩もみして 十分に水分を切って使用。ニンニク、ショウガは摩り下ろし。 粉の中央をくぼませて、塩を溶かした水を9割注ぎいれます。 水合わせをして、水が行き渡りにくい場所に残りの水を染み込ませます。 全体に水が行き渡ったら、棒状にまとめて30分ほど寝かせます。 ![]() 寝かせ終わったら2分割して、それぞれを12等分づつ切り分けます。 これで皮24枚。パンのような〜を目指しているので少し厚めになります。 薄くしたい場合は16等分などで切り分けてください。 さてパスタマシンの登場です。 ![]() 今回もアトラスのパスタマシンを使用しています。 今回はメモリを4の薄さにしてみました。 手で少し潰したら一度ローラーへ。 横長になるので、今度は横向きでローラーへ。 2,3回通すと丸くなってきて、薄さもバッチリ! 包み方は普通でも良いですが、皮がカリカリになるため普通の形だと 口の中が痛かったです・・・w 刺さりまくりです。 ですので、お稲荷さんのような俵型に包む方が良いかと思います。 さて、焼き方も独特です。 フライパンにぎっしりと餃子を並べたら焼き目を少しつけ、浸るくらいまで水を入れましょう。 ![]() 茹でる感じになってます・・・ で、ぐつぐつとある程度茹でたら餃子の底にフライ返しを入れて剥がして おきます。その後、フライパンに油を注ぎいれます。 今回はごま油少々とサラダ油です。1カップ程度入れました。 餃子に隙間があると油がはねるので注意です! ここからは蓋をしないように! 水が蒸発すると今度はシュワシュワと揚げ状態なってきます。 餃子がキツネ色になってきたら完成! このツートンカラーが美味しそうです! ![]() お味。 コレはホントに美味しかったです。 カリッカリの皮で噛むとパンのような風味です。 茹でずにそのまま揚げたものも食べてみましたが、こちらの方がパン ぽい気がしましたが餃子とは言えないような・・・ ビールにとっても良く合いました。 皮に塩が入っているため、具の塩は少なめで良いと思います。 この皮は皮だけを揚げてサラダなんかに混ぜても美味しいと思います。 是非! http://astore.amazon.co.jp/aozorabiyor0c-22 |
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今日はフランスパンのレシピを紹介します。
先日買ったピッツァストーン! ![]() これはパン作りにも使えると聞き、試したわけです。 とは言っても、いきなりフランスパンに挑戦してしまったので 当然うまく行くはずもなく・・・ まぁ、失敗レシピのメモという事で繰り返さないように記録して おきます・・・ ■材料 リスドォル(フランスパン用粉)・・・200g 水 ・・・140cc ドライイースト ・・・ 5g バター ・・・ 40g シロップ ・・・小さじ1 水にドライイーストを溶かして置いておきます。 そのほかの材料を捏ね鉢に入れて、そこに上記の水を入れます。 生地の温度が低くなりそうだったので、ぬるま湯で作りました。 水合わせをして、まとめたらラップなどをかけて発酵させます。 2倍くらいの大きさになるまで待ちます。 寒い日は時間がかかりますねぇ・・・ さて、2倍ほどになったら一度ガス抜きをします。100gづつにして 楕円に成形しクープをいれます。 オーブンはピッツァストーンを入れて暖め開始! 今回は250℃に設定しました。 さて、焼き始めました。 ![]() 焼きムラがでるので位置を変えながら20分ほど・・・ ![]() フランスパンとは思えぬ形状のパン(かろうじて・・・)が完成しました。クープが開くとか開かないとか言う次元ではありません・・・ ん〜・・・やりがいを感じます・・・ 外はカチカチ。中は詰まっています・・・ やはり発酵が問題でしょうかね・・・足り無すぎ? くやしかったのでハンバーガーに。 ![]() 味は中々でしたが、ハードブレッドはハンバーガーには不向き! と、言ったところでしょうか・・・(´-`) |
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![]() イタリアンには欠かせないハードチーズ。 そのチーズ削りにもこだわりを持ちたいものです。 はい、牛の形のチーズグラインダー! あのフィリップ・スタルクがデザインした遊び心あふれる一品です。 角がスプーンになってたり、そのまま受け皿になってたりと機能面 でも秀逸。 キッチンに置いておくだけでカワイイですね! |
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![]() 本日はカルボナーラ。 みんな大好きですね。 今回も生パスタで作ってみました! ■パスタ(2人分) ・デュラムセモリナ ・・・200g ・卵 ・・・1個 ・オリーブオイル ・・・大さじ1/2 ・水 ・・・大さじ2 夕食の7時を目指して、6時ちょっと前から開始。 まずは捏ね鉢に粉を入れて中央をくぼませます。 そこに他の材料を入れて、周りを崩していくように手早く混ぜ合わせます。 ポロポロになったら、全体に水が行き渡るように5分ほど休ませます。 全体に水が行き渡ったら徐々にまとめていきます。 この段階で硬い、柔らかい、場合は水、または粉で調整してください。 まとまったら捏ね始めます。 折りたたんでは潰す!の繰り返し。 だいぶまとまって来たら、今度はビニール袋に入れて足で踏みます。 満遍なく踏み踏みしましょう。コレは15分くらいやっておきたいです。 さて、踏んで生地を鍛えたら丸くまとめて少し休ませてあげましょう。 うちでは捏ね鉢ごとビニール袋に入れて乾燥しないようにしています。 生地が柔らかくなったらOK だいたい30分くらい。 いよいよパスタマシンの登場。 今回は3.5mmのカッターを使用します。 アトラスのパスタマシンを使用していますが、だいたい目盛が5くらい の薄さまで揉み込んでからカッターを通します。 パスタラックにパスタをかけておきます。 ![]() その隙にカルボナーラの用意をしましょう! 続きをどうぞ! |
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![]() はい、本日は塩ラーメンです。 ラーメンを作るなんて久しぶり! パスタマシンを買ってから粉を捏ねるのが楽しくて楽しくて・・・
さて、今回も麺つくりはこの本を参考にしました。 スープ作りはコレ。
この本は色々な店の麺やスープ、チャーシューなどの作り方が紹介されています。 今となっては最新技術ではないと思いますが、この中から自分に合ったものをチョイスして、自分流に変えて行きます! それでは続きをどうぞっ! |
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おしゃれなランプだ! 明かりを点けると、OFFの時には見えなかった絵が浮かび上がります! おうちバー開店の際に是非! |
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本日は生パスタ2度目の挑戦です。
前回は中々うまく行ったのですが、コシが足らずにイマイチ。 今回はそのコシをうまくだしてアルデンテをめざします。 使うは、おなじみアトラスのパスタマシン! ■今回使用した材料 ・デュラム粉セモリナ・・・・300g ・卵・・・・・・・・・・・・2個 ・オリーブオイル・・・・・・大さじ1 ・水・・・・・・・・・・・・大さじ3 デュラム粉を捏ね鉢に入れて真ん中をくぼませます。 そこに卵と水、オリーブオイルを入れてかき混ぜます。 水合わせが済んだ状態。 ![]() ちと粒が大きいですが、全体に行き渡った感じ。 これで5分くらい休ませます。水を行き渡らせる為ですね。 これをまとめていきます。 何度か折りたたみながら手でこね、ある程度からポリ袋に入れて足で 踏みました。その間、15分。 それを手で少し捏ねて丸くまとめて少し寝かせます。 ツヤツヤで表面が滑らかならいい感じです。 ![]() この時点で・・・・ なんだか前回よりベタつく・・・若干水気が多かった様子・・・ おそらく、卵が1個で良かったかもしれません・・・ デュラム粉を使用する場合は水分は少なめでいいみたいですね・・・ そのままパスタマシンへ。 作業が終了したら乾燥させます。 ![]() パスタラック早くこないかなぁ・・・ はい、完成です。 今回はスパゲッティとフェットチーニを2人分づつつくりました。 コレはスパゲッティで作った「青じそと納豆のスパゲッティ」 ![]() 案の定、麺がくっついて固まりに・・・ 後日、ボローニャソースでフェットチーニを食べてみましたが、 こちらはもうゴテゴテに固まっててなんだか分かりませんでした・・・ でも、今回は失敗の理由も分かっているし、完成は見えてきました。 次回こそはっ! ■今回の参考書 あわ@awaStyle http://astore.amazon.co.jp/aozorabiyor0c-22 |
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![]() 本日のカフェはキャラメルマキアート! エスプレッソマシンを買ってから一番よく作るかもしれないですね。 ほんのり自分好みになっております・・・ エスプレッソ・・・・・・・30ml 牛乳・・・・・・・・・・・150ml キャラメルシロップ・・・・小さじ1 ヘーゼルナッツシロップ・・少々 ココアパウダー・・・・・・一振り まずはカップなどをあたためましょう。 その間にエスプレッソを抽出。 あたためたグラスにシロップを入れておきます。 フォームミルクは硬くならないようにきめ細かくなるように注意! とろっとろがおいしいです。 エスプレッソを注いだら、ココアパウダーを一振り。 そこにミルクを注ぎましょう。 フォームミルクを少しだけ硬くして、上に網目上にキャラメルソースを かけても良いです! 我が家のエスプレッソマシンです。 入門機にはぴったりですね。ホントのエスプレッソは15気圧のものを指すんだとか・・・まぁ、結構高価なのでこのあたりから・・・ ![]() こんな本も出ています。いつかはロゼッタなんて描いてみたいなぁ〜 エスプレッソブック―基本技術とアレンジドリンク あわ@awaStyle http://astore.amazon.co.jp/aozorabiyor0c-22 |
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